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病院案内

病院概要

名称 飯山赤十字病院
所在地 飯山市大字飯山226番地1
院長 石坂 克彦
診療科目 内科・精神科・神経内科・呼吸器科・循環器科・小児科・外科・整形外科・形成外科・脳神経外科・皮膚科・泌尿器科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・放射線科・リハビリテーション科・消化器科・心療内科・麻酔科
病床数 284床
駐車台数 330台
建物構造概要 敷地面積 22,618.00 平方メートル
建築面積 6,543.42 平方メートル
延床面積 18,872.62 平方メートル
構造 鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
階数 地上5 階建
最高の高さ 29.55メートル
設備概要

電気設備
受変電設備・自家発電設備・非常用蓄電池設備・無停電電源設備・ドクターコール・ナースコール設備・インターホン設備・電力監視設備・テレビ共聴設備・投薬表示設備

空調設備
冷暖房設備・床暖房設備・無菌空調設備・換気設備・自動制御設備

衛生設備
衛生設備/給水設備・給湯設備・厨房設備・医療ガス設備・RI排水処理設備・真空掃除設備

昇降機設備
乗用エレベーター3基・給食用エレベーター1基・小荷用エレベーター2基

消防設備
自動火災報知設備・非常放送・避難器具・スプリンクラー・連結送水管・室内消火栓・非常電源・排煙設備・防火戸・誘導灯・消火器

主な医療設備と
医療機器
血管撮影システム/回診用X線撮影装置/角型デジタルガンマカメラ/X線撮影装置シマビジョン/全身用コンピュータ断層撮影装置(CT)/磁気共鳴断層撮影装置(MRI)/乳房X線撮影装置/パノラマX線撮影装置/コンピューテッドラジオグラフィCRシステム/リアルタイム二元超音波血流映像装置/自動分析装置(生化学)/多項目自動血球分析装置/全自動PH血液ガス分析装置/電子スパイロメーター/全自動免疫化学分析装置/超音波診断装置/動的筋力評価訓練装置/AED/人工呼吸器/心臓蘇生装置/体外式ペースメーカー/患者監視装置/分娩監視装置/人工透析装置/電子内視鏡システム/全身麻酔器/超音波手術器/アルゴンダイレーザー光凝固装置/新生児保育器/輸送用保育器/新生児処置台/電動式手術台/電動診察台/トランスムーバー/骨密度測定装置/画像配信システム



昭和28年12月10日 日本赤十字社長野県支部飯山赤十字病院開設
病床数77床(一般52床・伝染25床)診療科内科、外科、産婦人科
昭和30年8月 結核病棟新築30床増床(一般52床・結核30床・伝染25床)
昭和31年10月 耳鼻咽喉科開設
昭和40年3月 一般病棟増築50床(一般102床・結核30床・伝染25床)
昭和40年5月 整形外科、理学診療科開設
昭和41年3月 伝染病棟新築5床増床(一般102床・結核30床・伝染30床)
昭和47年6月 脳神経外科開設
昭和48年5月 救急指定病院に認定
一般病棟新築20床増床(一般122床・結核30床・伝染30床)
昭和48年10月 皮膚科開設
昭和56年3月 一般病棟新築50床増床(一般172床・結核30床・伝染30床)
昭和57年4月 小児科開設
昭和58年4月 眼科開設
結核病床30床のうち15床を一般病床に変更(一般187床・結核15床・伝染30床)
昭和59年5月 結核病床15床を一般病床に変更(一般202床・伝染30床)
昭和61年7月 人工透析開始
昭和61年9月 一般病棟改築22床増床(一般224床・伝染30床)
昭和62年2月 手術室増改築
昭和63年1月 救急処置室、玄関増改築
昭和63年4月 泌尿器科開設
平成元年4月 精神科開設
平成4年1月 一般病床16床増床(一般240床・伝染30床)
平成4年4月 へき地中核病院に指定
放射線科開設
平成5年4月 形成外科開設
平成7年8月 新病院全面移転新築工事完了60床増床(一般300床)
平成11年7月 作業療法開始
平成11年9月 指定居宅介護支援事業所に指定
平成12年11月 訪問看護ステーション開設
平成13年4月 呼吸器科開設
平成15年3月 総合リハビリテーションA 施設、言語聴覚療法( Ⅱ )
平成15年4月 増改築工事完了(一般300床)
平成15年5月 通所リハビリテーション「ふきのとう」開設
平成15年6月 回復期リハビリテーション病棟開設
平成17年8月 病院機能評価認定(一般・Ver4.0) ⇒ (財)日本医療機能評価機構のHPへ
平成20年6月 糖尿病専門外来開設
平成21年4月 DPC(診断群別定額払い方式)請求開始
平成22年10月 病院機能評価更新認定(一般・Ver6.0)
平成26年6月 地域包括ケア病棟開設
平成27年7月 医療療養病棟開設